四半期報告書-第26期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
連結の範囲の重要な変更
当社及び当社の連結子会社である株式会社フィスコ・キャピタル(以下、「フィスコ・キャピタル」といいます。)のフィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合(以下、「フィスコキャピタル1号」といいます。)への合計出資比率は14.29%であるものの、フィスコ・キャピタルが組合の投資先の意思決定を行う無限責任組合員を務めていることから、実質的な支配の観点から連結子会社としておりました。一方、2019年4月12日付で株式会社カイカ(以下、「カイカ」といいます。)が「子会社の異動等(連結子会社化)に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、カイカが株式会社アイスタディ(以下、「アイスタディ」といいます。)を公開買付けにより連結子会社化することに伴い、カイカ及びアイスタディが共に出資しているフィスコキャピタル1号への合計出資比率が85.7%となり、カイカがフィスコキャピタル1号を持分法適用関連会社から連結子会社とする結果、当第1四半期連結会計期間よりフィスコキャピタル1号は当社の連結子会社から外れることとなりました。
また、当社の連結子会社であった株式会社シヤンテイは、重要性の低下により連結の範囲から除外いたしました。
連結の範囲の重要な変更
当社及び当社の連結子会社である株式会社フィスコ・キャピタル(以下、「フィスコ・キャピタル」といいます。)のフィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合(以下、「フィスコキャピタル1号」といいます。)への合計出資比率は14.29%であるものの、フィスコ・キャピタルが組合の投資先の意思決定を行う無限責任組合員を務めていることから、実質的な支配の観点から連結子会社としておりました。一方、2019年4月12日付で株式会社カイカ(以下、「カイカ」といいます。)が「子会社の異動等(連結子会社化)に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、カイカが株式会社アイスタディ(以下、「アイスタディ」といいます。)を公開買付けにより連結子会社化することに伴い、カイカ及びアイスタディが共に出資しているフィスコキャピタル1号への合計出資比率が85.7%となり、カイカがフィスコキャピタル1号を持分法適用関連会社から連結子会社とする結果、当第1四半期連結会計期間よりフィスコキャピタル1号は当社の連結子会社から外れることとなりました。
また、当社の連結子会社であった株式会社シヤンテイは、重要性の低下により連結の範囲から除外いたしました。