- 2428
- 2026/08/28
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 10.59倍
- 2010年以降
- 2.15-58.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.61-4.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/09/29 15:33 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2016/09/29 15:33品名 金額(千円) 封筒 1,136 請求書用紙 434 払込票 1,078 合計 2,649 - #3 事業の内容
- ビリングサービスとは異なり、決済に必要な請求書の作成及び郵送を行うことなく、ウェルネットサーバーとコンビニに設置されているKIOSK端末、POSレジ、ATM、ネットバンキングなどと接続し、またクレジットカード、電子マネー等を利用して決済を行うサービスであります。KIOSK端末利用の場合、消費者がインターネット等で注文や予約をし、その際に示された決済番号を端末に入力しますと、注文内容が画面表示されます。その内容が正しければ「確認」ボタンなどを押すと、バーコード付受付票が出力されます。その後その受付票をもってレジで代金を支払います。POSレジタイプの場合は、レジにて店員に「オンライン決済」と告げるとPOSレジの客面タッチパネルにテンキーが表示されます。そこに決済番号をお客様が入力しますと、その画面に注文内容が表示されます。その内容が正しければ「確認」ボタンなどを押して代金を支払います。ATM利用の場合もほぼ同様の画面操作を行い、支払いは現金またはキャッシュカードで行います。2016/09/29 15:33
現在これらのサービスは、国内のほとんどの航空会社の航空券や100社以上の高速バス事業者が販売するチケットの購入、インターネット通販などさまざまな決済に利用されておりますが、事業者は個々の収納機関(コンビニ、銀行等)との接続開発・契約を個別に行う必要がなく、当社との契約のみでさまざまな決済手段をお客様に提供できます。決済情報は当社のコンピューターを介してリアルタイムに事業者に伝えられますので、請求書や払込票を作成したり、送付する手間とコストが掛からず、支払いを確認してから商品・サービスを提供することができます。
③ネットDE受取サービス - #4 対処すべき課題(連結)
- 携銀行からリアルタイムに電子マネーをチャージできる(他の収納機関からもチャージ可能)
②「秘書」のリマインド機能により支払の“うっかり忘れ”を防止でき、回収率向上にもつながる
サービスや商品を提供する事業者サイドから見ると購入と同時に即時決済されるようになるため、販売機会を逃しません。また今までコスト的に見合わなかったデジタルコンテンツ等の多頻度少額決済にも対応できるようになるとともに、最近ニーズが高まっているワンクリック決済への対応もできるようになります。
更に、後払い決済領域事業者様は、従来の紙の請求書から電子請求に替わることにより請求書発行コストの低減メリットを享受できます。
本サービスの普及については、①既に当社決済をご導入頂いている事業者様への訴求、2016/09/29 15:33 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/09/29 15:33
(注)平成28年7月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年9月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,700,000 19,400,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 9,700,000 19,400,000 - - - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/09/29 15:33
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針