有価証券報告書-第32期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
※3 減損損失
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(2)減損損失の内訳
工具、器具及び備品 7,541千円
ソフトウエア 55,226千円
(3)グルーピングの方法
管理会計上の区分に基づきグルーピングしています。
(4)回収可能価額の算定方法
使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しています。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(2)減損損失の内訳
工具、器具及び備品 7千円
ソフトウエア 22,737千円
(3)グルーピングの方法
管理会計上の区分に基づきグルーピングしています。
(4)回収可能価額の算定方法
使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しています。
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市(当社) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品、ソフトウエア |
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(2)減損損失の内訳
工具、器具及び備品 7,541千円
ソフトウエア 55,226千円
(3)グルーピングの方法
管理会計上の区分に基づきグルーピングしています。
(4)回収可能価額の算定方法
使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しています。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市(当社) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品、ソフトウエア |
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(2)減損損失の内訳
工具、器具及び備品 7千円
ソフトウエア 22,737千円
(3)グルーピングの方法
管理会計上の区分に基づきグルーピングしています。
(4)回収可能価額の算定方法
使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しています。