有価証券報告書-第39期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)
※3 減損損失
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産において、投資額の回収が見込めない遊休資産については、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。
(2)減損損失の内訳
ソフトウエア 112,659千円
(3)グルーピングの方法
管理会計上の区分に基づきグルーピングしています。
(4)回収可能価額の算定方法
使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しています。
当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市(当社) | 事業用資産 | ソフトウエア |
(1)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産において、投資額の回収が見込めない遊休資産については、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。
(2)減損損失の内訳
ソフトウエア 112,659千円
(3)グルーピングの方法
管理会計上の区分に基づきグルーピングしています。
(4)回収可能価額の算定方法
使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しています。
当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
該当事項はありません。