- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△23百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益の調整額△868百万円は、セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/05 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△28百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△914百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/11/05 9:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、その他の事業においては、前年同期に賃貸取引の中途解約に伴う物件売却や商品売上があったことや、前期のヘルスケア関連不動産の売却による不動産賃貸収益の減少等により、売上高、営業利益共に前年同期を下回りました。
経営成績としては、賃貸・割賦事業及びファイナンス事業は前年同期比増収であったものの、リサ事業及びその他の事業の減収により、売上高は前年同期を下回っております。また、営業利益、経常利益については、主にリサ事業の減益に伴い前年同期比減少となり、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した後の親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を下回る結果となりました。
以上により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,010億11百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益47億円(同57.1%減)、経常利益41億20百万円(同62.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億91百万円(同43.2%減)となりました。
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