非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 44億1600万
- 2019年3月31日 -65.31%
- 15億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業においては、太陽光を中心とした再生可能エネルギーの収益化を図ると共に、ICT資産に関する各種運用サービスメニューの拡充やPFI/PPP事業の取り組み強化等を行いました。しかしながら、営業投資有価証券の減損を計上したことから営業損失となりました。2019/06/25 9:04
以上により、当連結会計年度の業績は、売上高2,041億31百万円(前期比11.8%減)、営業利益89億29百万円(同29.5%減)、経常利益89億円(同33.9%減)となったものの、法人税等や非支配株主に帰属する当期純利益の減少に伴い、親会社株主に帰属する当期純利益は63億91百万円(同6.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。