- 8793
- 2026/09/18
- 時価
- 912億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 4.53-18.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.24-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/06 9:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)売上高の調整額△22百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△894百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/06 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンス事業においては、主に短期の貸付であるファクタリングの減少により、契約実行高、成約高共に前年同期を下回る結果となりました。これは主に、顧客の売掛債権等の減少に伴い、ファクタリングの対象となる債権残高が減少したことや、大型案件の減少によるものであります。2020/11/06 9:03
リサ事業においては、前年同期にファンドによる大型の営業投資有価証券や販売用不動産の売却等を計上したことにより、売上高、営業損益共に前年同期を下回る結果となりました。また、当期においては不動産ビジネス等の先行費用を計上したこと等により、第2四半期累計期間では営業損失となっております。
また、その他の事業においては、前年同期に大型の案件を計上したことから売上高は減少しているものの、当期に高収益の売却案件を計上したことから、売上総利益、営業利益共に前年同期を上回りました。