営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 77億8200万
- 2026年3月31日 +36.43%
- 106億1700万
個別
- 2025年3月31日
- 49億2400万
- 2026年3月31日 -5.34%
- 46億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,186百万円は、セグメント利益と連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/22 9:41
2.セグメント資産の調整額107,630百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△2,292百万円は、セグメント利益と連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/22 9:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンス事業においては、企業融資が前期比で増加したものの、ファクタリングの前期比減少等により、契約実行高、成約高共に前期比減少となりました。2026/06/22 9:41
インベストメント事業においては、債権投資や企業投資における収益拡大により売上高、売上総利益ともに前期比増加となりました。販売費及び一般管理費等の負担増を吸収し、営業利益についても前期比増加を確保しました。
その他の事業においては、販売用不動産や太陽光売電設備の売却益計上が主な要因となり、営業利益は前期比で大幅な増加となりました。 - #4 重要な契約等(連結)
- 5 【重要な契約等】2026/06/22 9:41
締結年月 契約の名称 相手先 契約の概要 期間 2024年7月 覚書 株式会社SBI新生銀行 取締役候補者最大3名及び監査役候補者最大3名をSBI新生銀行が当社に推薦することができる旨を合意するものです。なお、当社の株主総会に上程することを義務付けるものではないことについても両社間で合意しています。 当社がSBI新生銀行の持分法適用関連会社である期間は適用 2024年9月 シンジケートローン契約書 株式会社SBI新生銀行株式会社三井住友銀行 期末残高90,500百万円弁済期限2027/9/30担保の内容無担保財務上の特約の内容①各事業年度の末日における連結損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失としないこと②株式会社格付投資情報センターの発行体格付又は株式会社日本格付研究所の長期債務格付のいずれか低い方の格付を、BBB-以上に維持すること 2024年10月1日~2027年9月30日 2024年10月 業務提携契約 株式会社SBI新生銀行昭和リース株式会社 株式会社SBI新生銀行、昭和リース株式会社と当社は、各当事者の顧客基盤、各当事者のノウハウ及びインフラ等を活用し、既存事業を強化するとともに、新たな事業機会を創出すること等を目的とした業務提携を行うことを目的とするものです。 2024年10月2日~2025年10月1日以降1年毎の自動更新契約