有価証券報告書-第44期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
営業外収益及び営業外費用に区分する投資事業有限責任組合及びそれに類する出資金の投資損益は、前事業年度まで「投資事業組合関連益又は投資事業組合関連費」、「匿名組合投資利益又は匿名組合投資損失」及び営業外収益の「その他」又は営業外費用の「その他」に区分して表示しておりましたが、当社の事業内容の多様化を機に、損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、当事業年度より「投資事業組合等投資利益又は投資事業組合等投資損失」の名称で一括掲記しております。
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「投資事業組合関連益」に表示しておりました1百万円及び営業外収益の「その他」のうち23百万円は「投資事業組合等投資利益」として、また、「投資事業組合関連費」に表示しておりました31百万円は、「投資事業組合等投資損失」として組み替えております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「投資有価証券評価損」1百万円は、「その他」として組み替えております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
(損益計算書関係)
営業外収益及び営業外費用に区分する投資事業有限責任組合及びそれに類する出資金の投資損益は、前事業年度まで「投資事業組合関連益又は投資事業組合関連費」、「匿名組合投資利益又は匿名組合投資損失」及び営業外収益の「その他」又は営業外費用の「その他」に区分して表示しておりましたが、当社の事業内容の多様化を機に、損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、当事業年度より「投資事業組合等投資利益又は投資事業組合等投資損失」の名称で一括掲記しております。
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「投資事業組合関連益」に表示しておりました1百万円及び営業外収益の「その他」のうち23百万円は「投資事業組合等投資利益」として、また、「投資事業組合関連費」に表示しておりました31百万円は、「投資事業組合等投資損失」として組み替えております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「投資有価証券評価損」1百万円は、「その他」として組み替えております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。