ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 5億6783万
- 2014年3月31日 -10.36%
- 5億903万
個別
- 2013年3月31日
- 4億7861万
- 2014年3月31日 -7.83%
- 4億4114万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2014/06/23 15:29
前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 43,161千円 40,467千円 2,693千円 その他(機械装置及び運搬具、ソフトウエア) -千円 -千円 -千円 合計 43,161千円 40,467千円 2,693千円
(2) 未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 -千円 -千円 -千円 その他(機械装置及び運搬具、ソフトウエア) -千円 -千円 -千円 合計 -千円 -千円 -千円
- #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品以外の有形固定資産、のれん、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定以外の無形固定資産の合計であります。また、「ソフトウエア」にはソフトウエア仮勘定が含まれております。2014/06/23 15:29
2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 市場販売目的のソフトウェアにつきましては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量もしくは見込販売収益に基づき償却する方法によっております。2014/06/23 15:29
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間に基づき、サービス提供目的のソフトウエアは5年以内、それ以外のソフトウエアは5年の定額法によっております。
その他の無形固定資産につきましては、法人税法の規定に基づく減価償却と同一の基準による定額法によっております。 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注) ※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2014/06/23 15:29
(注) ※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 前払費用ソフトウエア 7,953281,598 73,268307,050
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内部プロセスを効率化、合理化していくため、また、事業上の迅速な意思決定を促進するためにはITシステムの積極的な活用が不可欠であると認識しております。加えて、上場企業として求められる内部統制を着実に実行していくためにも、ITによる業務統制は重要な役割を担っていると考えております。当社グループは、社内ITシステムの継続的な開発を通じて、業務プロセスの効率化、企業活動の可視化を図ってまいります。2014/06/23 15:29
(用語解説) ※57 デバイス ここではソフトウエアで制御されている装置、機器等のハードウエアを指す。デジタルカメラ、携帯電話、スマートフォン、家庭電化製品、医療機器、自動車等。