建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1億2673万
- 2018年3月31日 -10.46%
- 1億1347万
個別
- 2017年3月31日
- 8133万
- 2018年3月31日 -13.11%
- 7067万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/25 15:35
・有形固定資産 主として、情報基盤事業における保守用機材等のネットワーク関連機器や情報処理センターシステム設備(工具、器具及び備品)及び本社における内装設備(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 15:35
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づき、3年間の均等償却を行っております。建物 3~18年 工具、器具及び備品 3~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2018/06/25 15:35
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物 56 千円 - 千円 工具、器具及び備品 670 千円 1,349 千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/25 15:35
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。