純資産
連結
- 2018年3月31日
- 59億7336万
- 2019年3月31日 +107.16%
- 123億7439万
- 2020年3月31日 +21.26%
- 150億500万
個別
- 2018年3月31日
- 57億1895万
- 2019年3月31日 +49.61%
- 85億5635万
- 2020年3月31日 +24.66%
- 106億6615万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 15:20
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は、前年度末から14億98百万円(14.4%)増加し、119億8百万円となりました。前受保守料が8億26百万円増加したことが主な要因であります。固定負債の残高は、前年度末から2億38百万円(8.1%)減少し、27億9百万円となりました。長期借入金が2億50百万円減少したことが主な要因であります。以上により、負債の残高は、前年度末から12億60百万円(9.4%)増加し、146億18百万円となりました。2020/06/29 15:20
純資産の残高は、前年度末から26億30百万円(21.3%)増加し、150億5百万円となりました。第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の行使による払込み等により資本剰余金が10億36百万円増加したこと、及び利益剰余金が11億47百万円増加したことが主な要因であります。これにより自己資本比率は46.1%となりました。
(4)戦略的現状と見通し - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・時価のあるもの2020/06/29 15:20
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2020/06/29 15:20
2.定款の一部変更前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 222.74円 266.43円 1株当たり当期純利益 32.80円 36.14円
(1).変更の理由 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2020/06/29 15:20
2.定款の一部変更前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 291.66円 343.67円 1株当たり当期純利益 41.07円 47.05円
(1).変更の理由 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/29 15:20
項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,374,390 15,005,009 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,249,336 1,346,970 (うち新株予約権)(千円) (60,353) (77,561)