- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
| (単位:千円) |
| その他の費用 | | △189,544 | △91,015 |
| 営業利益 | | 814,883 | 912,797 |
| 金融収益 | | 2,849 | △10,400 |
2023/02/14 14:58- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| (単位:千円) |
| その他の費用 | | △191,040 | △150,951 |
| 営業利益 | 5 | 2,416,016 | 2,828,386 |
| 金融収益 | | 12,824 | 30,750 |
2023/02/14 14:58- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1.セグメント間の売上収益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益(△は損失)の合計は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/14 14:58- #4 注記事項-従業員給付、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.従業員給付
当社及び一部の連結子会社は、2022年7月1日付で新人事制度へ移行し、退職給付制度を改定しました。この制度改定により生じた過去勤務費用61,796千円は、要約四半期連結損益計算書上、「販売費及び一般管理費」に含まれており、営業利益が61,796千円減少しております。
2023/02/14 14:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・PSP株式会社、旧株式会社NOBORIと旧PSP株式会社との事業統合が進展し、新規医療施設に対するクラウド型PACSの提案機会が増加
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、322億85百万円と前期比71億87百万円(28.6%)の増加となり、過去最高となりました。売上総利益は112億42百万円と前期比26億42百万円(30.7%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費などの増加のため、83億17百万円と前期比23億20百万円(38.7%)の増加となりました。この結果、営業利益は28億28百万円と前期比4億12百万円(17.1%)の増加となりました。
以上により、税引前四半期利益は28億7百万円と前期比4億3百万円(16.8%)の増加、親会社の所有者に帰属する四半期利益は15億77百万円と前期比7百万円(0.5%)の増加となりました。
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