プロシップ(3763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パッケージソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5855万
- 2014年6月30日 +116.38%
- 1億2670万
- 2015年6月30日 +63.86%
- 2億762万
- 2016年6月30日 -30.05%
- 1億4522万
- 2017年6月30日 +34.2%
- 1億9488万
- 2018年6月30日 +5.7%
- 2億600万
- 2019年6月30日 -32.47%
- 1億3912万
- 2020年6月30日 +16.94%
- 1億6268万
- 2021年6月30日 +170.45%
- 4億3998万
- 2022年6月30日 -45.02%
- 2億4189万
- 2023年6月30日 -92.78%
- 1747万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パッケージソリューション事業
主力の固定資産ソリューションにおきましては、既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、インフラ業界における案件推進等を行いました。なお、成長戦略と位置付けているインフラ業界向けの案件推進等において売上原価が増加したことに加え、将来の成長エンジン作りである研究開発活動の活発化等に伴い販売費及び一般管理費が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間から減益となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,274百万円(前年同四半期比13.7%減)、営業利益は17百万円(同92.8%減)となりました。2023/08/10 16:21