プロシップ(3763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パッケージソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4349万
- 2014年12月31日 +100.97%
- 6億9032万
- 2015年12月31日 +5.91%
- 7億3115万
- 2016年12月31日 +9.26%
- 7億9886万
- 2017年12月31日 -12.2%
- 7億142万
- 2018年12月31日 +12.76%
- 7億9089万
- 2019年12月31日 -12.81%
- 6億8961万
- 2020年12月31日 +29.05%
- 8億8992万
- 2021年12月31日 +69.75%
- 15億1064万
- 2022年12月31日 -27.94%
- 10億8858万
- 2023年12月31日 -11.12%
- 9億6758万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パッケージソリューション事業
パッケージソリューション事業におきましては、主力の固定資産管理ソリューションにおける既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、成長戦略と位置付けているインフラ業界向け案件推進等を行いました。これらの成果により売上高は増加いたしましたが、インフラ業界向け大型案件における本稼働直後の課題対応により売上原価が増加し、研究開発活動の活発化を主な原因として販売費及び一般管理費が増加いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,840百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は967百万円(同11.1%減)となりました。2024/02/09 14:59