有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2020/06/22 15:02
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/22 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 4,164 52,677 研究開発費 30,085 68,634 製品修繕維持費 97,908 110,205 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※4.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2020/06/22 15:02
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウェア 108,893千円 166,227千円 研究開発費 30,085 68,634 修繕維持費 97,908 110,205 - #4 研究開発活動
- 当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。2020/06/22 15:02
当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は68,634千円となりました。
(1)パッケージソリューション事業 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価については、退職金規程の改定により、2019年4月1日に退職金支給乗率を変更し、退職給付費用を追加で151百万円計上したことから、売上原価率は前連結会計年度に比べ4.1ポイント増の49.1%となりました。2020/06/22 15:02
販売費及び一般管理費については、上述の退職金規程の変更による退職給付費用37百万円の追加計上、当連結会計年度後半にリリースした新製品(「ProPlus土地管理サブシステム」、及びAI-OCRを活用した「ProPlus Smart」)開発に係る研究開発費の増加、人材採用活動の強化に伴う人材募集費の増加、広告宣伝費の増加等により、1,103百万円となりました。
これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比4.6%減の1,036百万円となりました。