営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 11億5400万
- 2014年6月30日 +58.06%
- 18億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△458百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△458百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 14:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パソコンスクール運営、半導体関連の部品・部材調達、行政受託等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△505百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△517百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 14:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは、人材・教育ビジネスにおきましては、製造派遣のファクトリー事業で需要旺盛な機械分野の拡大、クライアントとの信頼関係に基づく原価改善、採用強化、社員定着率の向上に注力してまいりました。情報通信ビジネスにおきましては、情報通信事業の主力商材である携帯電話市場では、顧客獲得競争が激しさを増す中、当社は各店舗の採算性をきめ細かく管理し、好立地物件への移転や買収等の店舗改廃を行いながら販路を強化に努めました。不動産ビジネスにおきましては、好調な首都圏に加え、東北圏での第一号物件の引渡が完了し、近畿圏での事業基盤の整備を行いました。2014/08/11 14:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は34,023百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は1,824百万円(前年同期比58.1%増)、経常利益は1,795百万円(前年同期比51.6%増)、四半期純利益は976百万円(前年同期比86.1%増)となりました。
当社グループは、持株会社体制への移行により組織体制を整備したことに伴い、当第2四半期連結累計期間より報告セグメントの区分方法を以下のとおり変更しております。