- 2429
- 2026/09/04
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 7.16倍
- 2009年以降
- 2.79-70.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2009年以降
- 0.2-3.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 14.25%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/11/13 9:50
発生したのれんの金額 621百万円 発生原因 主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。 償却方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/11/13 9:50
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 減価償却費 114百万円 138百万円 のれんの償却額 106 289 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/13 9:50
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2015/11/13 9:50
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 - のれん DOTインターナショナル㈱(東京都中央区)
取得時に検討した事業計画において想定した超過収益力が認められなくなったことから、前第3四半期連結会計期間において、減損損失を認識しております。