四半期報告書-第23期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
※1 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
取得時に検討した事業計画において想定した超過収益力が認められなくなったことから、前第3四半期連結会計期間において、減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
のれん 308百万円
(4)資産グルーピングの方法
減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位よって資産グルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
のれんの回収可能額の算定は使用価値により測定しており、回収可能額は零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
今後の事業計画のない店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能額の算定は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能額は零として評価しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| - | のれん | DOTインターナショナル㈱(東京都中央区) |
(2)減損損失の認識に至った経緯
取得時に検討した事業計画において想定した超過収益力が認められなくなったことから、前第3四半期連結会計期間において、減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
のれん 308百万円
(4)資産グルーピングの方法
減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位よって資産グルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
のれんの回収可能額の算定は使用価値により測定しており、回収可能額は零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物及び構築物、その他 | 福岡県北九州市等 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
今後の事業計画のない店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 26百万円 |
| その他 | 4百万円 |
(4)資産のグルーピングの方法
減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能額の算定は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能額は零として評価しております。