営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 28億1900万
- 2016年3月31日 -41.04%
- 16億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△353百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△359百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/13 10:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、行政受託事業、人材育成、パソコンスクール運営等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△325百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△330百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 10:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、総務省の方針として携帯電話業界に対し、乗り換えの優遇ではなく長期利用者に対する還元へと転換を強く求めております。その影響により、携帯電話は実質的な値上げにつながっており、今後顧客の購買意欲の低下や新規申込の減少など、益々競争の激化が予測されます。このような状況下、当社グループは、九州No.1の販売実績を背景に、光回線とのセット販売やタブレット需要等により、好調に推移いたしました。2016/05/13 10:25
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は22,726百万円(前年同期比27.2%減)、営業利益は1,662百万円(前年同期比41.0%減)、経常利益は1,637百万円(前年同期比41.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,015百万円(前年同期比46.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。