営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 44億8400万
- 2016年6月30日 -52.92%
- 21億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△670百万円には、セグメント間取引消去11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△682百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 10:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、行政受託事業、人材育成、パソコンスクール運営等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△850百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△861百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 10:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、キャッシュバック規制などによって業界全体で携帯電話の販売台数が低下している中、前期までに店舗と人材のクオリティ向上に集中投資した結果、優良店舗の拡大と組織基盤が整い、収益性の回復と事業の安定を図ることができました。2016/08/10 10:42
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41,608百万円(前年同期比21.3%減)、営業利益は2,111百万円(前年同期比52.9%減)、経常利益は2,088百万円(前年同期比53.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,199百万円(前年同期比61.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。