営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 65億600万
- 2017年9月30日 -47.76%
- 33億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,581百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/13 13:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農業公園事業、行政受託事業、人材育成、パソコンスクール運営等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,479百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,479百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 13:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、市場のマーケットが飽和する一方で、従来から進めてきた携帯電話ショップのスクラップが一巡したことから、ドミナント戦略に基づく拡大準備を進めながら店舗を増強し、九州における存在感を更に高めることができました。2017/11/13 13:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は83,718百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益は3,399百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益は3,375百万円(前年同期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,256百万円(前年同期比38.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。