営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 43億8300万
- 2019年9月30日 -6.68%
- 40億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,411百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,450百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 10:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農業公園の運営管理、パソコンスクール運営、Web制作等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,595百万円には、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,621百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、携帯電話市場において携帯電話の通信料金と端末代金の完全分離等を義務付けた「電気通信事業法の一部を改正する法律(2019年5月公布)」の施行により通信料金の引き下げや端末価格の上昇等、今後の事業環境に大きな変化が見込まれる中、当社グループにおいては、組織改革・店舗整備・人材育成等の体制整備を推し進めました。2019/11/13 10:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は101,964百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は4,090百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は4,105百万円(前年同期比5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,659百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。