営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 32億8300万
- 2021年9月30日 +25.34%
- 41億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,829百万円には、セグメント間取引消去42百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,872百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 13:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農業公園の運営管理、パソコンスクール運営、Web制作等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,704百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,708百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 13:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおいては、基幹ビジネスである人材・教育ビジネスが好調に推移し全体を大きく牽引したことで増収増益となりました。また、計画に対しても特に利益面で大きく上振れており、足下においても順調に推移していることから、通期連結業績予想を上方修正いたしました。2021/11/12 13:13
以上の結果、売上高は101,533百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は4,115百万円(前年同期比25.3%増)、経常利益は4,362百万円(前年同期比20.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,150百万円(前年同期比4.6%増)となりました。
(ファクトリー事業)