- 2429
- 2026/09/04
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 7.16倍
- 2009年以降
- 2.79-70.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2009年以降
- 0.2-3.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 14.25%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8百万円2022/05/13 10:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額 3,271百万円 発生原因 主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。 償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/13 10:00
前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 195百万円 204百万円 のれんの償却額 12 41 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/13 10:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/13 10:00
当第1四半期連結会計期間末における総資産は105,215百万円となり、前連結会計年度末と比較して7,946百万円の増加となりました。これは主に販売用不動産の増加額720百万円、仕掛販売用不動産の増加額4,864百万円、のれんの増加額3,230百万円等によるものであります。
(負債)