受取手形
連結
- 2023年12月31日
- 13億300万
- 2024年12月31日 -21.49%
- 10億2300万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 12:41
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)当連結会計年度 期首残高 期末残高
顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表上、「受取手形及び売掛金」として表示しております。契約負債は、主に不動産セグメントにおける前受金であり、収益を認識する際に取り崩しております。当連結会計年度 期首残高 期末残高
(2)残存履行義務に配分した取引価額 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下の通りであります。2025/03/31 12:41
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 受取手形 1,303百万円 1,023百万円 売掛金 23,845 25,539 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/31 12:41
当連結会計年度末における総資産は174,370百万円となり、前連結会計年度末と比較して15,165百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加額1,890百万円、受取手形及び売掛金の増加額1,414百万円、販売用不動産の増加額8,971百万円、仕掛販売用不動産の減少額1,660百万円、のれんの減少額1,084百万円等によるものであります。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/03/31 12:41
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、債権管理規程及び与信管理規程に従い債権管理部門において取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社の債権管理規程及び与信管理規程に準じて、同様の管理を行っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式や債券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。