エフオン(9514)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 16億3885万
- 2009年6月30日 -45.94%
- 8億8599万
- 2010年6月30日 -5.91%
- 8億3359万
- 2011年6月30日 +44.39%
- 12億359万
- 2012年6月30日 +21.42%
- 14億6142万
- 2013年6月30日 +12.15%
- 16億3896万
- 2014年6月30日 +53.08%
- 25億900万
- 2015年6月30日 -2.07%
- 24億5700万
- 2016年6月30日 -19.54%
- 19億7700万
- 2017年6月30日 +128.02%
- 45億800万
- 2018年6月30日 -16.39%
- 37億6900万
- 2019年6月30日 -23.96%
- 28億6600万
- 2020年6月30日 -1.29%
- 28億2900万
- 2021年6月30日 +44.19%
- 40億7900万
- 2022年6月30日 -31.97%
- 27億7500万
- 2023年6月30日 +32.36%
- 36億7300万
- 2024年6月30日 -29.81%
- 25億7800万
- 2025年6月30日 +15.79%
- 29億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ192百万円増加し、5,402百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/09/26 15:40
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は2,985百万円(前年同期2,578百万円の収入)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益が大幅に増加したほか、電力小売事業に係る売掛金の増加による売上債権の増減額や子会社発電所設備や山林事業に係る施業機械設備の減価償却費、木質チップ燃料及び定期メンテナンスに係る部品等の棚卸資産の増減によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2.連結キャッシュ・フロー計算書関係2025/09/26 15:40
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に含めていた「デリバティブ評価損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に表示していた11百万円は、「デリバティブ評価損益(△は益)」として組み替えております。