- 9514
- 2026/09/03
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 5.55倍
- 2010年以降
- 赤字-45.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.32-22.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エフオン(9514)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- 149億2622万
- 2009年6月30日 -20.48%
- 118億6939万
- 2009年12月31日 -72.71%
- 32億3884万
- 2010年3月31日 +50.46%
- 48億7319万
- 2010年6月30日 +33.38%
- 64億9971万
- 2010年9月30日 -72.65%
- 17億7772万
- 2010年12月31日 +90.25%
- 33億8209万
- 2011年3月31日 +44.64%
- 48億9197万
- 2011年6月30日 +31.91%
- 64億5283万
- 2011年9月30日 -77.58%
- 14億4655万
- 2011年12月31日 +90.59%
- 27億5700万
- 2012年3月31日 +53.48%
- 42億3151万
- 2012年6月30日 +31.79%
- 55億7688万
- 2012年9月30日 -75.98%
- 13億3929万
- 2012年12月31日 +98.7%
- 26億6120万
- 2013年3月31日 +61.12%
- 42億8773万
- 2013年6月30日 +41.41%
- 60億6329万
- 2013年9月30日 -66.31%
- 20億4300万
- 2013年12月31日 +83.6%
- 37億5100万
- 2014年3月31日 +51.93%
- 56億9900万
- 2014年6月30日 +33.74%
- 76億2200万
- 2014年9月30日 -74.72%
- 19億2700万
- 2014年12月31日 +82.2%
- 35億1100万
- 2015年3月31日 +52.95%
- 53億7000万
- 2015年6月30日 +31.27%
- 70億4900万
- 2015年9月30日 -78.82%
- 14億9300万
- 2015年12月31日 +93.9%
- 28億9500万
- 2016年3月31日 +55.89%
- 45億1300万
- 2016年6月30日 +36.27%
- 61億5000万
- 2016年9月30日 -66.67%
- 20億5000万
- 2016年12月31日 +120.49%
- 45億2000万
- 2017年3月31日 +61.9%
- 73億1800万
- 2017年6月30日 +35.56%
- 99億2000万
- 2017年9月30日 -71.13%
- 28億6400万
- 2017年12月31日 +87.85%
- 53億8000万
- 2018年3月31日 +51.75%
- 81億6400万
- 2018年6月30日 +35.23%
- 110億4000万
- 2018年9月30日 -73.68%
- 29億600万
- 2018年12月31日 +90.12%
- 55億2500万
- 2019年3月31日 +50.93%
- 83億3900万
- 2019年6月30日 +32.5%
- 110億4900万
- 2019年9月30日 -75.13%
- 27億4800万
- 2019年12月31日 +97.82%
- 54億3600万
- 2020年3月31日 +66.15%
- 90億3200万
- 2020年6月30日 +35.27%
- 122億1800万
- 2020年9月30日 -71.26%
- 35億1100万
- 2020年12月31日 +90.57%
- 66億9100万
- 2021年3月31日 +48.8%
- 99億5600万
- 2021年6月30日 +32.02%
- 131億4400万
- 2021年9月30日 -73.74%
- 34億5200万
- 2021年12月31日 +94.15%
- 67億200万
- 2022年3月31日 +50.76%
- 101億400万
- 2022年6月30日 +31.22%
- 132億5800万
- 2022年9月30日 -68.71%
- 41億4800万
- 2022年12月31日 +105.28%
- 85億1500万
- 2023年3月31日 +52.19%
- 129億5900万
- 2023年6月30日 +30.79%
- 169億4900万
- 2023年9月30日 -73.15%
- 45億5100万
- 2023年12月31日 +95.17%
- 88億8200万
- 2024年3月31日 +47.33%
- 130億8600万
- 2024年6月30日 +33.52%
- 174億7300万
- 2024年9月30日 -74.54%
- 44億4800万
- 2024年12月31日 +97.57%
- 87億8800万
- 2025年3月31日 +47.12%
- 129億2900万
- 2025年6月30日 +36.12%
- 175億9900万
- 2025年9月30日 -72.03%
- 49億2300万
- 2025年12月31日 +98.6%
- 97億7700万
- 2026年3月31日 +49.93%
- 146億5900万
- 2026年6月30日 +41.46%
- 207億3700万
個別
- 2008年6月30日
- 111億9388万
- 2009年6月30日 -25.51%
- 83億3841万
- 2010年6月30日 -53.35%
- 38億8991万
- 2011年6月30日 -0.99%
- 38億5128万
- 2012年6月30日 +3.09%
- 39億7027万
- 2013年6月30日 +14.17%
- 45億3292万
- 2014年6月30日 -16.15%
- 38億100万
- 2015年6月30日 +47.7%
- 56億1400万
- 2016年6月30日 +32.61%
- 74億4500万
- 2017年6月30日 -61.72%
- 28億5000万
- 2018年6月30日 +34.04%
- 38億2000万
- 2019年6月30日 +112.09%
- 81億200万
- 2020年6月30日 -25.82%
- 60億1000万
- 2021年6月30日 +39.27%
- 83億7000万
- 2022年6月30日 -59.07%
- 34億2600万
- 2023年6月30日 -46.38%
- 18億3700万
- 2024年6月30日 +49.81%
- 27億5200万
- 2025年6月30日 +49.78%
- 41億2200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/26 15:40
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 8,788 17,599 税金等調整前中間(当期)純利益金額 (百万円) 399 1,103 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。2025/09/26 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/09/26 15:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力送配電株式会社 6,525 グリーンエナジー事業 東京電力パワーグリッド株式会社 4,144 グリーンエナジー事業 関西電力送配電株式会社 2,386 グリーンエナジー事業 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ロ グリーンエナジー事業2025/09/26 15:40
グリーンエナジー事業においては、顧客と電力需給契約を締結しており、電力の供給を履行義務として識別しております。当該契約は、電力需給契約書における顧客との契約条件に基づいて一定の期間にわたり履行義務を充足する取引であり、履行義務の充足に応じて売上高を認識しております。また、顧客と燃料売買個別契約を締結しており、燃料の引渡しを履行義務として識別しております。燃料売買個別契約書における引渡しの条件を勘案した結果、燃料に対する支配を顧客に移転して履行義務を充足するのは燃料の引渡時点であると判断し、当該時点で売上高を認識しております。
ハ 電力小売事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/26 15:40 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/09/26 15:40
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,221 20,027 セグメント間取引消去 △1,748 △2,428 連結財務諸表の売上高 17,473 17,599 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外への外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2025/09/26 15:40 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (省エネルギー支援サービス事業)2025/09/26 15:40
省エネルギー支援サービス事業では、顧客の要望する省エネルギー施策の実現に向け、生産設備の老朽化対応としての省エネルギーを推進した設備の導入、更新等の建設工事を含めた売上獲得に注力してまいります。次期の見通しでは外部売上高の増収、セグメント全体としての利益については一定程度の水準を維持してまいります。
(グリーンエナジー事業) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、日本卸電力取引市場の取引単価は比較的低い水準で安定的に推移いたしました。このため、市場価格連動で電力需給契約を締結している顧客は、メリットを享受することが出来ました。一方、一般需要家の電力料金については、電力価格が上昇する夏季、冬季に政府による価格激変緩和措置が実施され一定の支援が継続いたしました。このほか業界全体の流れとしては、第7次エネルギー基本計画においてエネルギー自給率の向上を目指し脱炭素電源の最大限の活用の必要から、原子力発電に対する方針の活用に転換することとなりました。しかし、原子力発電所の再稼働は容易ではなく、今後とも多くの課題を克服する必要が生ずるものと思われます。2025/09/26 15:40
このような状況のもと、当社の省エネルギー支援サービス事業に関しては、売上高、セグメント利益が前連結会計年度と比較してやや減少したものの、今後も引続き顧客の要望にしっかりと応えてまいります。
グリーンエナジー事業における発電事業においては、エフオン新宮発電所が燃料調達不足により発電出力を抑制した運転をしたことから売上高は減収となりましたが、その他の発電所の稼働状況は極めて順調に推移し利益面では大幅に改善し増益となりました。また、本セグメントのセグメント情報の内部売上高又は振替高はグループ内発電所の発電した電力のうち、親会社エフオンの電力小売事業で外部顧客あてに販売した電力の仕入れに該当するものであり、前期に比べ大幅に増加しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 別しております。当該契約は、電力需給契約書における顧客との契約条件に基づいて一定の期間に2025/09/26 15:40
わたり履行義務を充足する取引であり、履行義務の充足に応じて売上高を認識しております。
6.ヘッジ会計の方法 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/09/26 15:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。