9514 エフオン

9514
2026/07/28
時価
70億円
PER 予
10.91倍
2010年以降
赤字-45.85倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.32-22.45倍
(2010-2025年)
配当 予
2.46%
ROE 予
3.04%
ROA 予
1.36%
資料
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エフオン(9514)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
149億2622万
2009年6月30日 -20.48%
118億6939万
2009年12月31日 -72.71%
32億3884万
2010年3月31日 +50.46%
48億7319万
2010年6月30日 +33.38%
64億9971万
2010年9月30日 -72.65%
17億7772万
2010年12月31日 +90.25%
33億8209万
2011年3月31日 +44.64%
48億9197万
2011年6月30日 +31.91%
64億5283万
2011年9月30日 -77.58%
14億4655万
2011年12月31日 +90.59%
27億5700万
2012年3月31日 +53.48%
42億3151万
2012年6月30日 +31.79%
55億7688万
2012年9月30日 -75.98%
13億3929万
2012年12月31日 +98.7%
26億6120万
2013年3月31日 +61.12%
42億8773万
2013年6月30日 +41.41%
60億6329万
2013年9月30日 -66.31%
20億4300万
2013年12月31日 +83.6%
37億5100万
2014年3月31日 +51.93%
56億9900万
2014年6月30日 +33.74%
76億2200万
2014年9月30日 -74.72%
19億2700万
2014年12月31日 +82.2%
35億1100万
2015年3月31日 +52.95%
53億7000万
2015年6月30日 +31.27%
70億4900万
2015年9月30日 -78.82%
14億9300万
2015年12月31日 +93.9%
28億9500万
2016年3月31日 +55.89%
45億1300万
2016年6月30日 +36.27%
61億5000万
2016年9月30日 -66.67%
20億5000万
2016年12月31日 +120.49%
45億2000万
2017年3月31日 +61.9%
73億1800万
2017年6月30日 +35.56%
99億2000万
2017年9月30日 -71.13%
28億6400万
2017年12月31日 +87.85%
53億8000万
2018年3月31日 +51.75%
81億6400万
2018年6月30日 +35.23%
110億4000万
2018年9月30日 -73.68%
29億600万
2018年12月31日 +90.12%
55億2500万
2019年3月31日 +50.93%
83億3900万
2019年6月30日 +32.5%
110億4900万
2019年9月30日 -75.13%
27億4800万
2019年12月31日 +97.82%
54億3600万
2020年3月31日 +66.15%
90億3200万
2020年6月30日 +35.27%
122億1800万
2020年9月30日 -71.26%
35億1100万
2020年12月31日 +90.57%
66億9100万
2021年3月31日 +48.8%
99億5600万
2021年6月30日 +32.02%
131億4400万
2021年9月30日 -73.74%
34億5200万
2021年12月31日 +94.15%
67億200万
2022年3月31日 +50.76%
101億400万
2022年6月30日 +31.22%
132億5800万
2022年9月30日 -68.71%
41億4800万
2022年12月31日 +105.28%
85億1500万
2023年3月31日 +52.19%
129億5900万
2023年6月30日 +30.79%
169億4900万
2023年9月30日 -73.15%
45億5100万
2023年12月31日 +95.17%
88億8200万
2024年3月31日 +47.33%
130億8600万
2024年6月30日 +33.52%
174億7300万
2024年9月30日 -74.54%
44億4800万
2024年12月31日 +97.57%
87億8800万
2025年3月31日 +47.12%
129億2900万
2025年6月30日 +36.12%
175億9900万
2025年9月30日 -72.03%
49億2300万
2025年12月31日 +98.6%
97億7700万
2026年3月31日 +49.93%
146億5900万

個別

2008年6月30日
111億9388万
2009年6月30日 -25.51%
83億3841万
2010年6月30日 -53.35%
38億8991万
2011年6月30日 -0.99%
38億5128万
2012年6月30日 +3.09%
39億7027万
2013年6月30日 +14.17%
45億3292万
2014年6月30日 -16.15%
38億100万
2015年6月30日 +47.7%
56億1400万
2016年6月30日 +32.61%
74億4500万
2017年6月30日 -61.72%
28億5000万
2018年6月30日 +34.04%
38億2000万
2019年6月30日 +112.09%
81億200万
2020年6月30日 -25.82%
60億1000万
2021年6月30日 +39.27%
83億7000万
2022年6月30日 -59.07%
34億2600万
2023年6月30日 -46.38%
18億3700万
2024年6月30日 +49.81%
27億5200万
2025年6月30日 +49.78%
41億2200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)8,78817,599
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)3991,103
2025/09/26 15:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/26 15:40
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
九州電力送配電株式会社6,525グリーンエナジー事業
東京電力パワーグリッド株式会社4,144グリーンエナジー事業
関西電力送配電株式会社2,386グリーンエナジー事業
2025/09/26 15:40
#4 会計方針に関する事項(連結)
ロ グリーンエナジー事業
グリーンエナジー事業においては、顧客と電力需給契約を締結しており、電力の供給を履行義務として識別しております。当該契約は、電力需給契約書における顧客との契約条件に基づいて一定の期間にわたり履行義務を充足する取引であり、履行義務の充足に応じて売上高を認識しております。また、顧客と燃料売買個別契約を締結しており、燃料の引渡しを履行義務として識別しております。燃料売買個別契約書における引渡しの条件を勘案した結果、燃料に対する支配を顧客に移転して履行義務を充足するのは燃料の引渡時点であると判断し、当該時点で売上高を認識しております。
ハ 電力小売事業
2025/09/26 15:40
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/26 15:40
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計19,22120,027
セグメント間取引消去△1,748△2,428
連結財務諸表の売上高17,47317,599
2025/09/26 15:40
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外への外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2025/09/26 15:40
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(省エネルギー支援サービス事業)
省エネルギー支援サービス事業では、顧客の要望する省エネルギー施策の実現に向け、生産設備の老朽化対応としての省エネルギーを推進した設備の導入、更新等の建設工事を含めた売上獲得に注力してまいります。次期の見通しでは外部売上高の増収、セグメント全体としての利益については一定程度の水準を維持してまいります。
(グリーンエナジー事業)
2025/09/26 15:40
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当業界においては、日本卸電力取引市場の取引単価は比較的低い水準で安定的に推移いたしました。このため、市場価格連動で電力需給契約を締結している顧客は、メリットを享受することが出来ました。一方、一般需要家の電力料金については、電力価格が上昇する夏季、冬季に政府による価格激変緩和措置が実施され一定の支援が継続いたしました。このほか業界全体の流れとしては、第7次エネルギー基本計画においてエネルギー自給率の向上を目指し脱炭素電源の最大限の活用の必要から、原子力発電に対する方針の活用に転換することとなりました。しかし、原子力発電所の再稼働は容易ではなく、今後とも多くの課題を克服する必要が生ずるものと思われます。
このような状況のもと、当社の省エネルギー支援サービス事業に関しては、売上高、セグメント利益が前連結会計年度と比較してやや減少したものの、今後も引続き顧客の要望にしっかりと応えてまいります。
グリーンエナジー事業における発電事業においては、エフオン新宮発電所が燃料調達不足により発電出力を抑制した運転をしたことから売上高は減収となりましたが、その他の発電所の稼働状況は極めて順調に推移し利益面では大幅に改善し増益となりました。また、本セグメントのセグメント情報の内部売上高又は振替高はグループ内発電所の発電した電力のうち、親会社エフオンの電力小売事業で外部顧客あてに販売した電力の仕入れに該当するものであり、前期に比べ大幅に増加しております。
2025/09/26 15:40
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
別しております。当該契約は、電力需給契約書における顧客との契約条件に基づいて一定の期間に
わたり履行義務を充足する取引であり、履行義務の充足に応じて売上高を認識しております。
6.ヘッジ会計の方法
2025/09/26 15:40
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/09/26 15:40

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