営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 6億400万
- 2025年12月31日 -3.48%
- 5億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2026/02/09 15:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △38 中間連結損益計算書の営業利益 604
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/02/09 15:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △48 中間連結損益計算書の営業利益 583 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力小売事業では、グループ発電所が発電する電力を主軸に環境価値の高いグリーン電力の販売を強化しております。当中間連結会計期間においては10月に獲得した新規の販売契約が売上高の倍増に寄与いたしております。このため、本セグメントは黒字に転換いたしました。一方で販売電力の仕入価格上昇リスクを緩和するために電力先物デリバティブを活用した結果、評価損益が当中間連結会計期間では経常利益を押下げる要因となりました。2026/02/09 15:41
当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高9,777百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益583百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益328百万円(前年同期比35.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益268百万円(前年同期比32.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である株式会社エフオン新宮は借入金4,616百万円について、コミット型シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。2026/02/09 15:41
2023年6月末日以降の毎年6月末日における本決算に係る決算報告書等及び2023年12月末日以降の毎年12月末日における半期の合計残高試算表の数値に関し、(i)単体貸借対照表の純資産合計金額をマイナスとせず、かつ、(ii)単体損益計算書の数値をもとに算出されるDSCR(計算式:(営業利益+受取利息+受取配当金+減価償却費)÷(全ての借入金に係る元本弁済金額+支払利息))を3回連続(初回を2023年6月期本決算、2023年12月末日(半期)及び2024年6月期本決算の3期とする。)で1.0未満としないこと。
なお、当中間連結会計年度末において、(ii)の条項に抵触しております。