有価証券報告書-第22期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(デリバティブ取引関係)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
該当事項はありません。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1) 金利関連
前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
(注)1. 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。
2. 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
(注)1. 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。
2. 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
該当事項はありません。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1) 金利関連
前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
| ヘッジ会計 の方法 | デリバティブ 取引の種類等 | 主なヘッジ対象 | 契約額(百万円) | 契約額のうち 1年超(百万円) | 時価(百万円) |
| 原則的処理方法 | 金利スワップ取引 | 長期借入金 | 450 | 225 | △15 (注)1 |
| 支払固定・ 受取変動 | |||||
| 金利スワップの特例処理 | 金利スワップ取引 | 長期借入金 | 6,269 | 5,734 | (注)2 |
| 支払固定・ 受取変動 |
(注)1. 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。
2. 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
| ヘッジ会計 の方法 | デリバティブ 取引の種類等 | 主なヘッジ対象 | 契約額(百万円) | 契約額のうち 1年超(百万円) | 時価(百万円) |
| 原則的処理方法 | 金利スワップ取引 | 長期借入金 | 225 | ― | △4 (注)1 |
| 支払固定・ 受取変動 | |||||
| 金利スワップの特例処理 | 金利スワップ取引 | 長期借入金 | 5,734 | 5,194 | (注)2 |
| 支払固定・ 受取変動 |
(注)1. 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。
2. 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。