リスクモンスター(3768)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -1億1411万
- 2009年3月31日
- 1億6967万
- 2010年3月31日 -2.51%
- 1億6541万
- 2011年3月31日 -24.94%
- 1億2416万
- 2012年3月31日 -5.35%
- 1億1752万
- 2013年3月31日 +12.14%
- 1億3179万
個別
- 2008年3月31日
- -1億4088万
- 2009年3月31日
- 1億4127万
- 2010年3月31日 -75.33%
- 3485万
- 2011年3月31日 +113.22%
- 7432万
- 2012年3月31日 -14.08%
- 6386万
- 2013年3月31日 +32.02%
- 8431万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ロ.当期利益に連動する報酬(業績連動報酬)2026/06/22 16:38
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)を対象とした、業績連動報酬控除前の連結の税金等調整前当期純利益(以下、当期利益)を指標とし、取締役の役職に応じたポイントにより支給額を算出する変動報酬(業績連動報酬)であります。当期利益は、株主還元の原資となり、また、1年間の経営成績を示す数値であるため、事業年度ごとの業績に対するインセンティブの指標としてふさわしいことから当期利益を指標としております。
業績連動指標の数値が確定した日から一カ月以内に支給いたします。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/22 16:38
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 法定実効税率 税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。 30.6% (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.2 住民税均等割 3.4 税制適格ストック・オプション 1.0 評価性引当額の増減 0.4 その他 0.2 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/22 16:38
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 法定実効税率 税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。 30.6% (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.6 住民税均等割 2.0 評価性引当額の増減 △4.6 子会社との税率差異 5.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (利益)2026/06/22 16:38
当連結会計年度の営業利益は360,195千円(前連結会計年度比136.4%)、経常利益は378,982千円(前連結会計年度比130.7%)と、増益となりました。これは、与信管理サービス事業におけるデータ基盤効率化及びシステム運用の最適化等による利益率改善によるものです。前期に計上した訴訟関連損失の影響が解消したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は223,311千円となり、前期の親会社株主に帰属する当期純損失(△49,599千円)から黒字転換いたしました。
なお、当社は、新サービス開発、サービスシステム及び独自データベースの増強に継続的に投資していることから、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費)を、事業の収益力及びキャッシュ創出力を示す参考指標として公表することといたしました。当連結会計年度のEBITDAは1,119,196千円(前連結会計年度比106.7%)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 16:38
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △6.67円 29.60円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 29.56円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。