無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 35億9700万
- 2016年12月31日 -33.36%
- 23億9700万
個別
- 2015年12月31日
- 24億6400万
- 2016年12月31日 -9.74%
- 22億2400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
器具備品 3~10年
(2) リース資産以外の無形固定資産
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は見込販売収益に基づき償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/03/24 15:16 - #2 業績等の概要
- 投資活動によって使用された資金は4,331百万円(前連結会計年度は41,173百万円の収入)となりました。2017/03/24 15:16
これは主に、定期預金の預入及び払戻による支出(純額)1,368百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出2,545百万円が含まれるためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。2017/03/24 15:16
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。
③ リース資産