ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 3億700万
- 2018年12月31日 -54.07%
- 1億4100万
個別
- 2017年12月31日
- 1億3800万
- 2018年12月31日 -64.49%
- 4900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年
器具備品 3~10年
(2) リース資産以外の無形固定資産
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は見込販売収益に基づき償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/22 15:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額768百万円は、主にソフトウエア仮勘定からの振替額であります。2019/03/22 15:30
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2019/03/22 15:30
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都千代田区 スマートフォンゲーム等 ソフトウエア等 アメリカ合衆国カリフォルニア州 共用資産 器具備品等
サービス停止、開発中止が決定したゲームタイトル及び収益力が低下しているゲームタイトル並びに収益力が低下している連結子会社の共用資産について減損損失を認識しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② リース資産以外の無形固定資産2019/03/22 15:30
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。