ソフトウエア
連結
- 2015年9月30日
- 7億5149万
- 2016年9月30日 +43.62%
- 10億7933万
個別
- 2015年9月30日
- 6億7487万
- 2016年9月30日 +30.18%
- 8億7855万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2016/12/19 12:45
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
但し、特定顧客との契約に基づくサービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(5年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
② 上記以外のもの
定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 長期前払費用
定額法2016/12/19 12:45 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2016/12/19 12:45
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 工具、器具及び備品 47 - ソフトウエア 1,577 9,407 計 2,148 9,407 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加額は、主にオンラインネットワークシステム接続対応81,239千円、Pallet OEM対応74,651千円、マルチペイメントサービスの開発62,981千円、次期公金プラットホームの開発55,193千円及び社内管理システムの開発49,550千円であります。2016/12/19 12:45
- #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/12/19 12:45
当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は763,405千円で、その主なものはサーバー等の有形固定資産と自社利用のソフトウエアであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法
主な耐用年数
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
但し、特定顧客との契約に基づくサービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(5年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
上記以外のもの
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④ 長期前払費用
定額法2016/12/19 12:45