3769 GMOペイメントゲートウェイ

3769
2026/03/23
時価
5845億円
PER 予
24.79倍
2010年以降
15.39-139.68倍
(2010-2025年)
PBR
5.27倍
2010年以降
2.47-29.17倍
(2010-2025年)
配当 予
2.23%
ROE 予
21.25%
ROA 予
5.27%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,227,674千円及びセグメント間取引消去51,037千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/10 10:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:21
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、決済処理件数及び決済処理金額の増大や大型案件の獲得に伴う決済代行サービスの拡大に加え、連結子会社であるGMOペイメントサービス株式会社による大型加盟店の獲得、第2四半期連結会計期間より損益計算書の連結を開始したMacro Kiosk Berhadの事業拡大等により、売上高は15,708,082千円(前年同期比78.1%増)となりました。
売上原価については、売上高の増大に伴うスケールメリットの享受がある一方、売上高原価率の高い「GMO-PG送金サービス」・「GMO後払い」・GMOフィナンシャルゲート株式会社における決済端末販売が好調であったこと等により売上高原価率が上昇し、売上原価は4,746,395千円(前年同期比137.6%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、マネーサービスビジネス(MSB)の拡大に伴う販売費の増加や人員増加による人件費の増加等により7,024,270千円(前年同期比81.5%増)となり、この結果、営業利益は3,937,416千円(前年同期比33.3%増)となりました。
営業外損益については、持分法による投資損失254,029千円を計上したこと等により、経常利益は3,753,726千円(前年同期比27.6%増)となりました。
2017/08/10 10:21

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