ソフトウエア
連結
- 2016年9月30日
- 10億7933万
- 2017年9月30日 +47.01%
- 15億8673万
個別
- 2016年9月30日
- 8億7855万
- 2017年9月30日 +48.7%
- 13億637万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2017/12/18 15:36
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
但し、特定顧客との契約に基づくサービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(5年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
② 上記以外のもの
定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 長期前払費用
定額法2017/12/18 15:36 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2017/12/18 15:36
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 工具、器具及び備品 - 千円 170 千円 ソフトウエア 9,407 - 計 9,407 170 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加額は、主にオンラインストアの構築264,596千円、イシュイングサービスの開発
131,727千円、マルチペイメントサービスの開発118,002千円、Pallet OEM対応66,135千円、PSソフトウエ
ア開発42,245千円であります。2017/12/18 15:36 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)、在外連結子会社は定額法
主な耐用年数
建物 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
但し、特定顧客との契約に基づくサービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(5年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
上記以外のもの
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④ 長期前払費用
定額法2017/12/18 15:36