- 3769
- 2026/08/28
- 時価
- 7370億円
- PER 予
- 31.24倍
- 2010年以降
- 15.39-139.68倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.85倍
- 2010年以降
- 2.47-29.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 18.71%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
転換社債型新株予約権付社債
個別
- 2020年9月30日
- 172億7200万
- 2021年9月30日 +21.84%
- 210億4500万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2020年12月21日関東財務局長に提出2021/12/20 16:20
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第1号(2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の発行)に基づく臨時報告書
2021年6月3日関東財務局長に提出 - #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2021/12/20 16:20
2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(2021年6月22日発行)
※ 当事業年度の末日(2021年9月30日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2021年11月30日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2021年6月3日 新株予約権の行使の条件 (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項 本新株予約権は、転換社債型新株予約権付社債に付されたものであり、本社債からの分離譲渡はできない。 代用払込みに関する事項 (注)6 - #3 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2021/12/20 16:20
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 転換社債型新株予約権付社債の転換 - 16,867,313 リース取引に係る使用権資産の取得 3,154,849 174,609 - #4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.当社の発行する株式は、すべて権利内容に何ら限定のない無額面普通株式です。2021/12/20 16:20
2.当連結会計年度の発行済株式数の増減は、転換社債型新株予約権付社債の転換による増加から生じたものです。
(2)自己株式に関する事項 - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2021/12/20 16:20
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 希薄化効果の影響 転換社債型新株予約権付社債 2,253,894株 1,423,657株 希薄化効果の調整後 75,833,619株 76,173,882株 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加は、転換社債型新株予約権付社債の普通株式への転換によるものです。2021/12/20 16:20
- #7 監査報酬(連結)
- (単位:千円)2021/12/20 16:20
(注)当社における当連結会計年度の非監査業務の内容は、2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債発行にかかわるコンフォートレター等の作成業務に対する対価であります。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬 非監査業務に基づく報酬 監査証明業務に基づく報酬 非監査業務に基づく報酬
また、連結子会社における前連結会計年度の非監査業務の内容は、新規上場に係るコンフォートレター作成業務等であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上収益は10,151,451千円(前年同期比7.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は2,093,180千円(前年同期比16.3%増)となりました。2021/12/20 16:20
また、金融関連事業の拡大に伴い増加する運転資金や貸付金等の資金需要に充当するために2018年6月19日に発行した2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債が、2021年4月21日付で社債要項に定める130%コールオプション条項の条件が充足されたため、当初の予定に対し約2年前倒しとなる2021年6月18日までに普通株式への転換が完了いたしました。
さらに、今後の持続的な成長に向け、更なる資金を低コストで確保することを目的に、金融関連事業のうち、主として海外レンディング、トランザクションレンディング、早期入金サービス等のサービスの拡大に伴い増加する運転資金や貸付等の資金及び、決済及びフィンテック分野の企業のM&A戦略実行、又は投資資金(ファンドを通じた投資(自己出資分)を含む。)を資金使途とし、2021年6月22日に社債額面200億円の2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債を発行いたしました。