負債
連結
- 2019年12月31日
- 9億1393万
- 2020年12月31日 +35.23%
- 12億3593万
個別
- 2019年12月31日
- 7億971万
- 2020年12月31日 +16.79%
- 8億2889万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/04/19 16:16 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため即時償却をしております。2021/04/19 16:16
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 27,218千円 資産合計 32,134 流動負債 23,135 固定負債 12,830 負債合計 35,965 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/19 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 △8,348 △10,650 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/19 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券評価損の発生22,591千円です。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 貸倒引当金 42,136 45,428 退職給付に係る負債 4,506 5,112 役員退職慰労引当金 4,819 4,880 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △6,125 △5,758 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負 債)2021/04/19 16:16
当連結会計年度末における流動負債は890百万円となり、前連結会計年度末に比べ42百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が20百万円、短期借入金が100百万円増加した一方で、未払費用が87百万円、未払法人税等が48百万円減少したこと等によるものであります。
固定負債は345百万円となり、前連結会計年度末に比べ279百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が280百万円増加したこと等によるものであります。 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)一部の連結子会社は、簡便法を採用しております。2021/04/19 16:16
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 非積立型制度の退職給付債務 113,985 93,017 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △6,633 △3,641 退職給付に係る負債 13,383 15,178 退職給付に係る資産 △20,016 △18,820 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △6,633 △3,641 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/04/19 16:16 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2021/04/19 16:16
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。