繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 3929万
- 2021年12月31日 -44.6%
- 2176万
個別
- 2020年12月31日
- 2591万
- 2021年12月31日 -64.24%
- 926万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/29 16:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 3,674千円 9,000千円 繰延税金負債 合計 △23,436 △28,509 繰延税金資産の純額 25,913 9,266 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/29 16:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券評価損の発生26,845千円です。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 3,184千円 11,621千円 繰延税金負債 合計 △18,545 △27,474 繰延税金資産の純額 39,297 21,769 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,985百万円となり、前連結会計年度末に比べ542百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が412百万円、受取手形及び売掛金が84百万円、未成業務支出金が62百万円増加した一方で、前払費用が19百万円減少したこと等によるものであります。2022/03/29 16:26
固定資産は558百万円となり、前連結会計年度末に比べ48百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が106百万円増加したものの、敷金及び保証金が99百万円、長期繰延税金資産が17百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は3,544百万円となり、前連結会計年度末に比べ494百万円増加いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) 9,266千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) 37,776千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「[注記事項](重要な会計上の見積り)2022/03/29 16:26 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2022/03/29 16:26
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額