経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億8813万
- 2022年6月30日 +138.96%
- 4億4957万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/12 15:43
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,056,826千円、売上原価は472,764千円、販売費及び一般管理費は584,061千円減少しております。営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当社グループは、前連結会計年度に引き続き、新規リテイナー顧客の獲得と、新規顧客及び既存顧客からのオプショナル&スポット案件の獲得に注力いたしました。2022/08/12 15:43
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,208百万円、営業利益429百万円(前年同期比138.7%増)、経常利益449百万円(前年同期比139.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益336百万円(前年同期比195.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。