営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億1900万
- 2020年9月30日 +362.18%
- 5億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/12 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △642 四半期連結損益計算書の営業利益 119
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/12 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △518 四半期連結損益計算書の営業利益 550 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、収益面では、既存施設において施設稼働率を上昇させるため、新規利用者の獲得とサービスの向上に努めました。費用面では、介護職員の定着化により人材募集費等の経費を抑制することができました。また管理部門の諸経費抑制等により販売費及び一般管理費は減少致しました。また2020年3月以降は新型コロナウイルス感染症の流行により福岡県のデイサービス事業の内1事業所で約1ヵ月間閉鎖と影響が発生しましたが、徐々に利用再開者が増え、回復傾向にあります。2020/11/12 9:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,771百万円(前年同四半期比5.2%増)となり、営業利益は550百万円(前年同四半期比359.0%増)、経常利益は411百万円(前年同四半期は損失31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は284百万円(前年同四半期は損失57百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。