建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 40億8700万
- 2022年3月31日 -6.31%
- 38億2900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/23 13:02
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 現在、開設済みの当社グループ施設は、上記基準に定めるすべての基準を満たしておりますが、今後欠員が生じた場合や上記基準の変更により追加的な人員補充が必要となった場合等、上記基準を満たせなくなった場合には、現在提供している介護保険法上のサービスが通常の介護報酬で請求できなくなる(減額請求)可能性があります。2022/06/23 13:02
また、事業拡張に伴う施設の増設に当たっては、建物や有資格者の人員の確保について、制約を受けることとなります。
当社においては、人員基準を満たす人材獲得及び研修等に積極的に取り組み、職員定着率の向上に努めております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/23 13:02
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/23 13:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 4,250百万円 4,815百万円 土地 2,046 2,216
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 「本社移転」に伴う土地取得による増加 169百万円2022/06/23 13:02
建物
「関東本部内装工事」の建物取得による増加 26百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/23 13:02
当社グループは、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、原則として、事業所を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 関東地区(3施設) 建物及び構築物、土地等 102 事業用資産 甲信・東海地区(1施設) 建物及び構築物等 2 事業用資産 中国・四国地区(1施設) リース資産等 51 事業用資産 九州地区(2施設) 建物及び構築物等 53
回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(210百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物117百万円、土地2百万円、工具、器具及び備品6百万円、リース資産(賃貸借処理含む)83百万円、ソフトウエア2百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/06/23 13:02
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて906百万円増加して20,465百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が600百万円、土地が169百万円、建設仮勘定が250百万円増加し、リース資産が220百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,355百万円増加して19,303百万円となりました。これは主として、短期借入金が408百万円、長期借入金が783百万円増加し、未払法人税等が148百万円、長期リース債務が178百万円減少したことによるものであります。また、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて449百万円減少して1,161百万円となりました。これは主として、利益剰余金が388百万円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資は、19百万円であります。この主な内訳は、既存施設の設備の更新及びリフォームによるものであります。2022/06/23 13:02
なお、当連結会計年度において実施しました重要な設備の売却は、甲信・東海地区の建部デイサービス(滋賀県東近江市)の建物の売却であります。
(2)施設サービス事業 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度末の貸借対照表に計上した有形固定資産及び無形固定資産は以下のとおりです。2022/06/23 13:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報貸借対照表計上額(百万円) 有形固定資産 建物 3,829 構築物 79 車両運搬具 6 工具、器具及び備品 127 土地 2,119 リース資産 3,418 建設仮勘定 96
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上した有形固定資産及び無形固定資産は以下のとおりです。2022/06/23 13:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報連結貸借対照表計上額(百万円) 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 5,802 車両運搬具(純額) 6 工具、器具及び備品(純額) 157 土地 2,349 リース資産(純額) 4,103 建設仮勘定 1,330
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/23 13:02
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。