有価証券報告書-第35期(2022/05/01-2022/10/31)
※3 減損損失
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
当社は、事務所および店舗ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、東京本社移転計画完了後に、除却の意思決定をした共用資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
当社は、事務所および店舗ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京本社 | 事務所 | 建物、工具、器具及び備品、リース資産 |
当社は、事務所および店舗ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、東京本社移転計画完了後に、除却の意思決定をした共用資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 建物 工具、器具及び備品 リース資産 | 1,449千円 185千円 52千円 |
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 全社 | 事務所、店舗 | 建物、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエア、電話加入権 |
当社は、事務所および店舗ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 建物 工具、器具及び備品 リース資産 ソフトウエア 電話加入権 | 20,247千円 4,695千円 63千円 3,668千円 5,698千円 |