有価証券報告書-第26期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
※3 減損損失
当社は以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)
当社は、店舗毎に資産をグルーピングしております。
情報通信ショップ1店舗、専門ショップ1店舗およびエコたん専門店1店舗につきましては、競争の激化による店舗環境の著しい悪化により営業活動から生じるキャッシュ・フローのマイナスが継続しており、今後長期間にわたり店舗環境の回復が見込めないため、当該店舗に係る資産の回収可能価額について使用価値をゼロとし、帳簿価額全額 4,898千円を減損損失に計上しております。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
当事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
当社は、店舗毎に資産をグルーピングしております。
情報通信ショップ1店舗につきましては、競争の激化による店舗環境の著しい悪化により営業活動から生じるキャッシュ・フローのマイナスが継続しており、今後長期間にわたり店舗環境の回復が見込めないため、当該店舗に係る資産の回収可能価額について使用価値をゼロとし、帳簿価額全額 4,488千円を減損損失に計上しております。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
当社は以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 首都圏 2店舗 関西圏 1店舗 | 情報通信ショップ、専門ショップ およびエコたん専門店 | 建物、工具、器具及び備品 並びに長期前払費用 |
当社は、店舗毎に資産をグルーピングしております。
情報通信ショップ1店舗、専門ショップ1店舗およびエコたん専門店1店舗につきましては、競争の激化による店舗環境の著しい悪化により営業活動から生じるキャッシュ・フローのマイナスが継続しており、今後長期間にわたり店舗環境の回復が見込めないため、当該店舗に係る資産の回収可能価額について使用価値をゼロとし、帳簿価額全額 4,898千円を減損損失に計上しております。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 建物 | 4,415千円 |
| 工具、器具及び備品 | 403千円 |
| 長期前払費用 | 79千円 |
当事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 首都圏 1店舗 | 情報通信ショップ | 建物及び長期前払費用 |
当社は、店舗毎に資産をグルーピングしております。
情報通信ショップ1店舗につきましては、競争の激化による店舗環境の著しい悪化により営業活動から生じるキャッシュ・フローのマイナスが継続しており、今後長期間にわたり店舗環境の回復が見込めないため、当該店舗に係る資産の回収可能価額について使用価値をゼロとし、帳簿価額全額 4,488千円を減損損失に計上しております。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 建物 | 3,823千円 |
| 長期前払費用 | 664千円 |