有価証券報告書-第32期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
※2 減損損失
前事業年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
当社は、店舗ごとに資産をグルーピングしております。
2店舗につきましては、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗および当事業年度において退店の意思決定がなされた店舗について、回収可能価額をゼロとし、帳簿価額全額 6,785千円を減損損失に計上しております。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
当事業年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 関東圏 1店舗および 関西圏 1店舗 | 専門ショップ | 建物、工具、器具及び備品 およびリース資産 |
当社は、店舗ごとに資産をグルーピングしております。
2店舗につきましては、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗および当事業年度において退店の意思決定がなされた店舗について、回収可能価額をゼロとし、帳簿価額全額 6,785千円を減損損失に計上しております。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 建物 工具、器具及び備品 リース資産 | 5,577千円 661千円 546千円 |
当事業年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
該当事項はありません。