有価証券報告書-第37期(2023/11/01-2024/10/31)
※2 減損損失
前事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
当社は、事務所および店舗ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
当事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
当社は、事務所ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 全社 | 事務所 | 工具、器具及び備品、ソフトウエア |
当社は、事務所および店舗ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 工具、器具及び備品 ソフトウエア | 2,316千円 7,957千円 |
当事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
当事業年度において、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 全社 | 事務所 | 構築物、工具、器具及び備品、商標権 |
当社は、事務所ごとに資産をグルーピングしております。
当事業年度において、営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を0円としております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 構築物 工具、器具及び備品 商標権 | 255千円 2,087千円 2,689千円 |