仕掛品
連結
- 2014年4月30日
- 103万
- 2015年4月30日 +999.99%
- 3656万
個別
- 2014年4月30日
- 103万
- 2015年4月30日 +999.99%
- 3656万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2015/07/27 11:37 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/07/27 11:37
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「仕掛品」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた30,254千円は、「仕掛品」1,038千円、「その他」29,215千円として組替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資産、負債及び純資産の状況2015/07/27 11:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して111,903千円増加し、10,168,751千円となりました。その主な要因は、売掛金の減少額377,075千円及び無形固定資産の減少額471,430千円があったものの、現金及び預金の増加額657,016千円、商品、仕掛品等たな卸資産の増加額78,738千円、所有株式の株価上昇により投資有価証券の評価が増加したこと等による投資有価証券の増加額153,387千円、固定資産の繰延税金資産の増加額90,462千円によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比較して11,277千円増加し、1,678,091千円となりました。その主な要因は、長期借入金の減少額143,428千円があったものの、長期借入金にて資金調達したことによる1年以内返済予定の長期借入金の増加額9,886千円及び未払法人税等の増加額46,737千円、未払金の増加額41,640千円、返品調整引当金の増加額49,237千円によるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として移動平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/07/27 11:37
(ロ)仕掛品
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)