- 3770
- 2025/10/29
- 時価
- 44億円
- PER
- 23.64倍
- 2010年以降
- 赤字-55.81倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.48-5.35倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.19%
- ROE
- 3.2%
- ROA
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/07/29 10:11
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/29 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 繰延税金資産合計 - 59,496 繰延税金負債 為替差益 - △2,484 繰延税金負債合計 - △2,484 繰延税金負債の純額 - 57,012 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/29 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が99,297千円減少しております。この減少の主な内容は、連結納税会社における将来の課税所得の見込みに基づき将来減算一時差異が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) 繰延税金資産合計 22,789 99,714 繰延税金負債 為替差益 - △2,484 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産 57,012千円2021/07/29 10:11
このうち、連結納税制度に係る法人税及び地方法人税部分の繰延税金資産は、評価性引当額控除前金額635,617千円、繰延税金負債相殺前金額59,496千円です。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産 97,230千円2021/07/29 10:11
このうち、連結納税制度を適用している株式会社ザッパラス及び一部の連結子会社において計上されている連結納税制度に係る法人税及び地方法人税部分の繰延税金資産は、評価性引当額控除前金額617,355千円、繰延税金負債相殺前金額76,909千円です。
② 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/07/29 10:11
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。