- 3770
- 2025/10/29
- 時価
- 44億円
- PER
- 23.64倍
- 2010年以降
- 赤字-55.81倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.48-5.35倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.19%
- ROE
- 3.41%
- ROA
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
UH7(3770)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年4月30日
- 3860万
- 2020年4月30日 -97.46%
- 97万
- 2021年4月30日 -9.6%
- 88万
- 2022年4月30日 +999.99%
- 2035万
- 2023年4月30日 -97.38%
- 53万
- 2024年4月30日 +463.11%
- 300万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 1億911万
個別
- 2019年4月30日
- 3727万
- 2022年4月30日 -47.37%
- 1961万
- 2024年4月30日 -87.76%
- 240万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 1億1130万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/30 12:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 繰延税金資産合計 38,862 24,100 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - △102,907 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/30 12:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が4,232千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加した一方で、減価償却超過額に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 繰延税金資産合計 84,272 59,435 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - △102,907 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状況について、総資産は5,478,503千円となり、前連結会計年度末に比べ723,991千円減少しました。主な要因は、投資有価証券の増加額2,451,856千円、現金及び預金の減少額3,525,341千円によるものであります。2025/07/30 12:11
負債合計は514,583千円となり、前連結会計年度末に比べ10,622千円減少しました。主な要因は、繰延税金負債の増加額106,106千円、未払法人税等の減少額58,128千円、契約負債の減少額45,655千円によるものです。
純資産は4,963,920千円となり、前連結会計年度末に比べ713,369千円減少しました。このうち株主資本合計にその他の包括利益累計額を加えた自己資本は4,963,920千円となり、前連結会計年度末に比べ713,369千円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益158,785千円の計上、剰余金の配当60,083千円、自己株式の取得1,085,918千円、その他有価証券評価差額金の増加額232,890千円によるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/07/30 12:11
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(△は繰延税金負債) △2,402 △111,304 このうち、グループ通算制度に係る法人税及び地方法人税部分の繰延税金資産
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/07/30 12:11
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:千円) 評価性引当額控除前金額 717,786 698,407 繰延税金負債相殺前金額 61,253 40,372
繰延税金資産は、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来にわたり税金負担額を軽減することが認められる範囲内で認識します。