- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△338,682千円は、セグメント間取引75,914千円、その他調整額△37,205千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△377,391千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/07 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/07 13:14
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が29,953千円減少し、利益剰余金が18,583千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/11/07 13:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当社グループは「eビジネス総合デベロッパー」を目指し、ネット通販サイトの構築だけではなく、売れ続けるための施策となるインターネット広告、運用支援などのデジタルマーケティング分野への進出を実現し、ビジネス領域拡大を推進してまいりました。
その結果、ECソリューション事業売上高の伸長等により、売上高は58億11百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は6億67百万円(同8.9%増)、経常利益は7億1百万円(同10.6%増)、四半期純利益は4億63百万円(同58.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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